LINEでの脈ありチェックの指標として、往復数はかなりわかりやすい目安となります。

結構他のことに目がいきがちですが、実際にLINEが盛り上がっているかどうかは、かなり重要な目安です。

LINEでの脈ありチェックは往復数がわかりやすい

LINEの脈ありの目安にしがちな間違い事例

間違い事例その1. 既読までの時間

これは確かに目安の一つにはなります。

好きな人や気になる人からのLINEなら早くチェックして、興味のない人や嫌いな人からのLINEは、わざと既読までに時間をかけるというものです。

しかしこれはかなり個人差があり、頻繁にLINEをチェックする性格かどうかの方が大きな要因となります。

付き合いたてのカップルでも、LINEの返信が遅い女性もたくさんいますからね。

間違い事例その2. 返信スピード

これも脈ありの目安の一つではあります。

ですがこれも間違い事例の1番と同様に性格が大きく関係します。

時間をかけて長文で返す人もいれば、「うん」や「そうだね」など、そっけない短文を短時間で返す人もいます。

ですので、この返信スピードもLINEにおいては、それほど重要とは考えていません。

往復回数はLINEの脈ありであるという根拠

往復回数が多いということは、それだけLINEが盛り上がっているという証拠でもあります。

もちろん、こちらから毎回必ず質問をまじえていれば話は少し変わってきますけどね。。。

こちらから質問するのが半分くらいと仮定して、往復回数が多ければ、ひとまずは合格です。

相手女性からも度々質問してくるようなら、尚更OKですね。

結局は「盛り上がっているかどうか」「あなたとのLINEを楽しんでいるかどうか」が、大事になります。

この最大のポイントをおさえているかどうかが、LINEにおいて脈ありかどうかを見極める方法と言えます。

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