前回、勘違い男といい人どまり男が、なぜモテ男と紙一重なのかを解説しました。

モテ男と非モテ男は紙一重です!その2

実に惜しいと言わざるをえないパターンでしたが、身に覚えのある人もいたかと思います。

ということで今回も、もうちょっと頑張ればモテ男になれるのに、もったいないなぁ〜という男性の例を紹介していきます。

例3. 面白い話ができるけどモテない男性はモテ男と紙一重

面白い男性は、確かにモテる可能性は高いです。

女性は自分を楽しませてくれる男性が好きですからね。

しかし、話は面白いのにイマイチモテない男性というのがたまにいます。

理由はわかりきっているんです。

女性の話を聞かずに、自分の話ばかりしてしまうんです。

一般的に、女性は面白い話を聞いているよりも、自分の話を聞いてもらうほうが好きですからね。

これは実にもったいないと思います。

面白い話がいつもできる人は、話をふるのも上手なはずです。

なるべく相手が興味をもつ話をふって、話が途切れそうになったときに、また新しい話題をふってあげればいいと思いますよ。

例4. 女心をわかったつもりでいる男性とモテ男は紙一重

もしあなたが女心を本当にわかっているなら、確実にモテていると思います。

しかしそうでなければ、それは女心をわかったつもりでいるだけなのです。

「女ってこういうの好きなんでしょ?」

もうこんなことを女性に言ってる時点で微妙です。

当たってても当たっていなくても、女心をわかったつもりで一括りにしていると、反感を買ってしまいますよ。

不必要な言動や行動をさければ、十分にモテる可能性もあります。

まずは、デリカシーにかけるような言動や行動がないか考え、あれば見直していきましょう。

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